スマホの自動ロック解除

スマートフォンの機能の中で余り知られていないものとして、フェイスアンロック機能があります。この機能は、スマホの画面を見つめるだけでロック解除ができるという機能であり、原則としてアンドロイドOS 4.0以降を搭載していれば、誰でも利用できます。機種によっては機能がオフになっている可能性があるので、設定を確認しておきましょう。フェイスアンロック機能は、スマホを起動するとインカメラが自動で起動します。そして、画面に顔が映ることで、事前に登録した自分の顔と照合してくれます。その結果、ほぼ同じであればスマホのロックが自動で解除されるという仕組みです。セキュリティに関わることなので今はまだ浸透していませんが、性能が向上していけばこの解除方法がスタンダードになることもあるでしょう。自分のスマホで一度試してみることをおすすめします。

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着信画面をかわいくしよう

スマートフォン 新機種がいろいろと登場していますね。 多くの人が、スマートフォンの待ち受け画面に、好きな画像を設定して自分好みのデザインにしていると思います。 そんなスマートフォンのアンドロイドアプリ『きせかえコール』が、ドコモから登場しました。 これは、着信があった時に画面にキャラクターなどを表示させるアプリ。 スマートフォンは着信時の画面がいまひとつおもしろみに欠ける…と思っている人だったら、絶対にウレシイですよね。 スマートフォンを自分好みにカスタマイズしたいけれど、難しい設定は苦手という人にも、使いやすいアプリになっています。 最初から入っている絵柄は無料で使え、その他の絵柄は有料で使うことができます。 利用できるスマートフォン端末は順次増えていくとのことで、私のスマートフォンでも使えるようになる日が、今から楽しみです。 おすすめキーワード 富永愛 

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冬春モデルのARROWSシーリーズ

富士通製従来のARROWSシリーズは、ハイエンドで先進的で、角張っていてメカメカしいイメージが強かった気がしますが、2013-2014年冬春モデルとして発売されるドコモの「ARROWS NX F-01F」、KDDIの「ARROWS Z FJL22」、ソフトバンクモバイルの「ARROWS A 301F」は3機種とも手になじむラウンドフォルムを採用したことが大きな特徴です。そして、3機種とも背面の指紋センサーはカメラに合わせて丸型にし、統一感のあるデザインになっているそうです。機能面でも各キャリア独自のものがあり、ドコモ版では液晶パネルに従来の赤・緑・青に白を加えた「WhiteMagic」を採用し、ディスプレイを明るく表示するだけでなく、消費電力も抑える。au版は、3G/LTEとWi-Fiを同時に接続する「マルチコネクション」を搭載し、より快適なデータ通信が可能となっているようです。ソフトバンクモデルの301Fはディスプレイに曲面加工が施されており、他キャリア向けモデルと比べるとその違いがわかるそうなので、店頭で見比べてみるのもいいですね。 参考キーワード au スマートフォン

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実物の初音ミクコラボ端末に会える!

ドコモから9月発売予定の初音ミクコラボスマートフォン「Xperia feat. HATSUNE MIKU」。8月9日から全国6カ所(札幌・東京・京都・梅田・神戸・福岡)のドコモスマートフォンラウンジと、3カ所(銀座・名古屋・大阪)のソニーショールームおよびソニーストアにて、Xperia feat. HATSUNE MIKUの先行展示を行っていますよ。デザインの展示のみで、端末には触れることはできませんが、店舗内には7月末まで募集をおこなっていた、ユーザー参加型企画「Find Your MIKU Project」で集まったイラストもポスターとして掲示しているそうです。スペシャルムービー「Xperia feat. HATSUNE MIKU“Inspire”篇」も公開されているので、初音ミクファンはお見逃しなく!端末デザインがブルー系を基調としたかっこいい感じになっているのが好きですね。 関連記事 「GALAXY S4」vs「Xperia A」、結局どっちがおトク?

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NTTドコモ、4.3インチ液晶を搭載した「らくらくスマートフォン2」を発表

NTTドコモは、2013年夏モデルとして、「らくらくホン」シリーズの新製品「らくらくスマートフォン2 F-08E」を8月中旬から販売を開始する予定であると発表したそうです。同製品は、スマートフォン初心者や高齢者向けに開発された「らくらくスマートフォン2 F-12D」の後継モデルとなっており、新たに4.3インチQHDの最新ディスプレイを搭載し、従来モデルより大きく明るい画面で操作する事が可能になったそうです。また、CPUやメモリなどといった各種性能も初代に比べて改良され、通信面では新しく「Xi」にも対応したそうです。従来の便利機能も変わらず搭載し、ボタンの様に押した感覚が得られるタッチパネルや大きな文字で見やすいシンプルなメニュー画面、通話音量を自動で調整する機能などを備えているそうです。高齢者だけでなく、スマートフォンを使いこなせるか心配な方にもおすすめな機種となっているようですね。 関連リンク samsung.com

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日本トイザらスから子供向けのAndroidタブレット登場!

日本トイザらスから子供向けのAndroid4.0タブレット「MEEP!」が4月26日に発売されるそうです。これまでにも子供向けのスマートフォンケースやタブレットケースは発売されていますが、子供専用のAndroidタブレット本体が発売されるのは国内初なんだそうです!「MEEP!」は、昨年米国で発売されて以来、今回発表された日本を含め既に15か国で展開しており、子供向けのコンテンツには、定番のAngry Birdsをはじめ様々なゲームアプリや動画、音楽などを50種類が無料でダウンロードできるほか、日本版にのみプレイメニューに子供向けポータルサイト「Yahoo!きっず」へのリンクも登録されているそうです。また、アプリやコンテンツは専用のアプリストア「MEEP!ストア」から追加する仕組みとなっており、有料アプリの購入にはMEEP!専用の仮装通貨を使用するそうなので、保護者も安心ですよね。お子さんが初めて使うタブレットにおすすめですよね!

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アンドロイドの世界は広い

アンドロイドと言えば、スマートフォンの機種の総称、もしくはスマートフォンのOSとして有名です。スマートフォンを持っていない人でも、スマートフォンに詳しくない人でも、アンドロイドの名前を最近良く耳にしたのではないでしょうか。アンドロイドはOSの名前でありますが、アンドロイドスマホと呼んでいるのが一般的です。これはiPhoneの存在が大きいです。スマートフォンの普及はiPhoneの存在によって大きく進み、機能やデザイン面の基本をiPhoneが創りあげていきました。そのため、アンドロイドスマートフォンはiPhoneの後を追うという形になり、特徴がまだはっきりしていなかったために、まとめてアンドロイドスマホと呼ばれてきたのです。アンドロイドスマートフォンはしかし、現在ではあらゆる面でiPhoneに負けるとも劣らず、機種ごとの個性もかなりはっきりとでてきました。アンドロイドの世界は広いです。

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サムスン、大画面のスマホ2機種発売

韓国のSamsung Electronicsは、大画面液晶を搭載するAndroidスマートフォン「GALAXY Mega」を発表した。6.3インチでLTE対応の「GALAXY Mega 6.3」と、5.8インチの「GALAXY Mega 5.8」の2モデルがあるようで、5月にヨーロッパおよびロシアで発売するとのこと。GALAXY Mega 6.3は、6.3インチのHD TFTディスプレイを搭載する。SoCは1.7GHzのデュアルコアAP。RAMは1.5GB。GALAXY Mega 5.8は、5.8インチのQHD TFTディスプレイを搭載する。SoCは1.4GHzのデュアルコアAP。RAMは1.5GB。どちらもすごく大きなスマートフォンですね。扱いやすそうでおすすめです。日本での発売が待たれます。 関連キーワード S4

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週1回以上スマホで動画を見るユーザーはどの位?

トレンド総研が、スマートフォンで楽しむ動画についての一般消費者意識調査を行い、その結果を発表した事が分かりました。 この調査は、10代から30代のスマートフォンユーザー男女500人を対象に実施されたもので、まず、「スマートフォンで動画を見た事はありますか?」という質問に対し、スマホユーザーの83%が「ある」と回答したそうです。 また、「スマートフォンで動画を見る頻度」についての質問では「2~3日に1回程度」が28%、「1週間に1回程度」が26%となり、「毎日」と回答した人も13%にのぼったそうです。 この結果から、週に1回以上スマートフォンで動画を見ている人は67%と約7割にのぼる事が明らかになったそうです。 毎日スマートフォンで動画を見ているという人は意外と多いんですね! 皆さんは、スマートフォンで動画をどの位の頻度で視聴していますか?

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スマホ連動のフィットネスバンド

iPhone連動のフィットネスバンド「Amiigo」が、米クラウドファンディングサイト「indiegogo」において支援目標を大幅に上回る成果をあげ、人気になっているようです。Amiigoはブレスレットとシュークリップの2つに分かれたガジェット。ブレスレットは上半身を、シュークリップは下半身のデータを測定する。測定するデータは、心拍数や血中酸素濃度や皮膚温、消費カロリーなどのほか、例えばサイクリングでは下肢の回転運動、ジョギングでは歩数などを測定することが可能。PhoneやAndoridスマートフォンにBluetooth 4.0で接続し、専用アプリを使ってスマートフォン上にエクササイズのデータをリアルタイムで表示する。運動不足な人にぴったり。99ドルの支援でリストバンドがプレゼントされるようです。 参考記事 【レビュー】サムスン新スマホ“GALAXY S III”のクオリティ・使い勝手をチェック!

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